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大阪で溶接加工なら新進へ|製品例とご依頼方法を紹介

溶接

2023.6.16

金属はそれぞれで特性が異なります。熱伝導率の高いもの、表面が酸化被膜に覆われているもの。それらの特徴を押さえた上で、しっかりと対策をしなければ溶接加工は上手くいきません。

 

株式会社新進は、大阪の九条町で働く職人300名以上と協力し、金属製品のコーディネートを行っています。

この記事では、溶接加工の事例を写真を交えて紹介し、ご依頼から納品までの流れもまとめました。

 

個人や小ロットでもお受け付けしています。溶接についてお困りの場合は、お気軽にお問い合わせください。

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大阪・新進の溶接加工の製品例

 

溶接の製品事例を紹介します。

 

溶接加工の事例

▲スクリュー型の溶接加工

 

溶接加工の事例

▲旋盤・フライス加工と合わせた溶接加工の製品

 

溶接加工の事例

▲大型の溶接製品

 

溶接加工の事例

▲スケッチから図面を作成した溶接製品

 

溶接加工の事例

▲溶接ビードの様子

 

溶接加工の事例

▲溶接ビードの様子

 

溶接加工の事例

▲チタン製品の溶接加工

 

溶接加工の事例

▲ハステロイ製品の溶接加工

 

 

溶接の加工製品をご依頼する方法と流れ

 

株式会社新進は、金属加工のコーディネートを行っており、大阪の九条町にいる300人以上の職人と繋がりがあります。

コーディネーターとしての新進

▲新進の役割

 

製作の流れ
  1. 図面受取
  2. お見積書の作成と提出
  3. キャスティング
  4. スケジュール組立
  5. 製作開始
  6. 品質検査
  7. 納品
  8. アフターフォロー・ヒアリング

 

ご依頼の際は図面がなくても、製作したい製品のイラストやスケッチでも結構です。原則として、ご相談いただいた翌日にはお見積書をお渡ししています。

 

溶接だけではなく、金属材料の仕入れからトータルでコーディネートしているのが弊社です。スケジュールや品質管理、納品後のフォローまで全て行っています。

ご相談は個人でも小ロットでも可能です。他社では難しいとお断りされた製品でも、まずはお気軽にご相談ください。

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